銀買取・銀くず・シルバーの買取専門店なら銀買取センター
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工場での切削の際に生じる銀切粉には、切削油が付着している場合が多くあります。 銀買取センターでは、基本的に銀であれば状態を問わず買取が可能ですので、油が付着した状態の銀切粉であっても問題なく買取させて頂いております。 画像の銀切……
銀めっきなどに使われた後の銀は画像のようなシャブリの状態になります。 めっきがけに用いられる銀板(シャブリになる前の状態)は基本的に品位が高く、画像の銀シャブリも分析装置で純銀であることを確認の上で、純銀の当日単価×重量にて買い切……
今回は買取不可のお品物の実例についてお話しさせて頂きます。 画像のお品物は一見普通の銀杯のようですが、裏側をひっくり返して刻印を確認すると、「銅製」と刻印されており、実は銅で作られた銅杯だということがわかります。 ……
画像の帯状の金属は、お送り頂いたものを蛍光X線分析装置にあててみた結果、銀の品位が72%程度で残りが銅と出ましたので、BAg-8相当の銀ろうであると判断致しました。 銀買取センターでは品位に応じて買取単価を設定し、買取させて頂いて……
電気回路に用いられる接点材料の中でも、銀を主体として作られたものを銀接点といいます。 一部分だけを銀で作ったものや、銅や真鍮などの金属が母材として付着しているものなどもございますが、画像の銀接点は全体が銀で作られているタイプの銀接……
画像の地金は刻印がなく、分析装置で品位を調べたところ、主成分は銀ですが、あてる箇所によって品位が異なり、まざりがあるようでした。 こういった品物は、不純物(銀以外の金属)が含まれている地金のため「粗銀インゴット」と呼んでおり、品位……
板状の銀屑です。刻印はありません。 買取の際には分析装置に何箇所か当ててみて、銀の品位はどのくらいか、場所によって品位が異なってはいないかなどを調べます。 他の金属との合金の場合や、表面が銀めっきの場合などもあり、一目見たくらい……
銀線の買取をご利用をお考えの際、表面が銀色でも、銀で出来ているかどうかわからないものをお持ちの場合もあるかと思います。 その場合は、まずご自身で一部切断してみたり、表面をやすりで削るなどして、中から違う色が出てこないかをご確認頂ければと思……
こちらは、過電流を遮断する部品であるガラス管ヒューズのエレメントに使用の銀屑です。 エレメントはヒューズの部品の中でも過電流が流れた時に溶断される箇所になりますので、低融点の錫や鉛、亜鉛などの金属がよく用いられるのですが(※錫や鉛……
塩化銀は通常水分を多く含んでいるため、見ただけでは全体重量のうちどの程度銀を含んでいるのかがわかりません。 中には水に浸かった状態の品物もございますので、そういったものと比較すると画像の塩化銀は見た限りは乾燥している状態に見えます……
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